管理者Xの検針

その物件を、愛そう。

低所得者向けという言葉に“もやもや”する

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via: Jeffrey White

 

機能的な建物、低料金に抑えられた費用、技術的なことや企業努力によってつくりこまれた新提案はもっと堂々と紹介されるべきだと感じています。

 

ブログなどでも「読まれるタイトル」など興味付けが必要なことは理解していますが、『低所得者』・・・

安く提案できるものはどんな人にも、多くの人に提案できるということなのにターゲットを絞る。

「女性向け」や「ビジネスマン向け」などターゲットを絞ることは必要なんですが、『低所得者向け』これだけは【もやもや】します。

 

高額商品には一部、安かろう悪かろう的なものもありますが、きちんと作りこまれたものは適宜紹介することが必要だと思うのですが…

 

まだまだ甘すぎるのか、煽りに弱いのか・・・

 

とても “もやもや” します。 

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