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管理者Xの検針

その物件を、愛そう。

相棒&臨場VSガリレオ共演

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解けない謎・・・

『ありえない?誰が証明したんだ・・・』

完全犯罪・・・

『細かいことが気になってしまう。僕の悪い癖・・・』

『拾えるもんは、根こそぎ拾ってやれ!』

 

 

『ルパンVSコナン』見てないんですがw、こういう設定好きですね。

盗めないものはない大泥棒と必ず謎を解明する名探偵!

いいなぁ(´ω`*)

 

私はガリレオが好きすぎて(こじらせて?w)こんなタイトルのブログを書いてますが、『相棒』と『臨場』も同じくらい大好きです。

※臨場はもう続編は出ないでしょうから残念です。

 

どのドラマも圧倒的な能力を持つ主人公がいます。

「相棒」には類稀な頭脳と観察眼を持つ、杉下右京。

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「臨場」には豊富な経験・知識を有し、真贋を見極める眼を持つ、倉石義男。

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この彼らと「ガリレオ」の湯川・石神のダブル天才が挑むストーリーを見てみたい!!

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私の低スペックな頭では、洒落たストーリーなんか思い浮かばないのですが、例えばこんなの…

 

某国のとある機関より素数の解明に必要な人物として獄中の石神が連れ出される。一報を受けた湯川は石神を捕まえるべく行動を始める。

再会を果たした湯川と石神…だが、石神からこの事件には黒幕がいると告げられる。図らずも共に黒幕を追うこととなった湯川と石神…

同じころ、警視庁では石神脱走に合わせて国の重要な人物が2名、殺害方法不明の事件が起こっていた。警視庁では石神の関与を念頭に現場に残された痕跡を全て検証すべくミスター検視官こと倉石を呼んでいた。合同捜査本部があわただしく動いている中、倉石のもとを何度も尋ねる杉下…倉石は杉下の視点に興味をそそられる。

それぞれが別々のルートから犯人へと迫ろうとするが、決め手に欠ける何かが足りなかった。警察の力が必要となった湯川は杉下と対面する。杉下もまた、検証が必要な場面で湯川の力が必要となっていた。4人の眼が見据えた真犯人とは・・・

 

書いてみると…やっつけだな。

でも、天才とかプロが挑むとかに惹かれるんですよね。圧倒的に強い、優れたものが悪に立ち向かう。そういう簡単な図式がいいんですよね。

もちろん、多くの伏線から読み解いていくストーリーも好きですよ。でも、なんというかヒーローって好きなんですよね。

例えにならないかもしれないけど「シティーハンター」みたいなの。

あの主人公、冴羽獠ってモッコリ好きのお調子者だけどメチャクチャ強いでしょw

アニメでは「北斗の拳」も好きだけど、主人公のケンシロウは結構負けるんですよね。でも、2度目が無いの「お前の動きは見切った」ってね。一度負けても立ち上がる姿がカッコいいのかな。

 

月曜だというのにこんなの妄想しちゃってるわけですよw

今日は仕事終わったら、『相棒』か『臨場』借りて帰ろっかなぁ~

 

 


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